変な悩みかもしれませんが…
毎日、
電車に揺られること1時間強、時には
クラシック関連の曲を聴いている時もあります。そこで思うことが一つ、『
音量を一定にできないものか』と。
その意味は二つあります。曲Aと曲Bの音量が異なると曲が分かるごとに
音量調整が面倒くさいということが一つ。電車が混んでるとプレイヤー(ipodを使っています)を取り出すのが大変なんですよね。
ただこれは確か
調整するソフトがあったはず。
本質的なのはもう一つの意味です。
音ではなく響きで感じる?
クラシックの曲って
フォルティッシモだったり
ピアニッシモだったり、音量が激しく変わる場合が多いですよね。普段、静かなところで聞く分には良いのですが、電車の中だと非常に困ります。
ピアニッシモだと聞こえない。そして、それに合わせるとフォルティッシモの時にうるさくて耳が痛い…。
ということで、ピアニッシモでも、フォルティッシモでも、同じ音量になればなーっと。それじゃあ
強弱記号の意味がないじゃん。もっともな突っ込みです。
何か訳の分からないこと言う感じになりますが、耳だけで音を感じる仕組みじゃなくて、
肌などで感じる仕組みになればなーっと。
コンサート会場で聴いたりすると、視力や聴覚や触覚(重低音が響いてきたり)などなど
五感のさまざまを使うじゃないですか。イヤフォン型のプレイヤーなどでも聴覚以外を使う仕組みになれば、うるさい電車の中でも
うまく聴いている人に曲の雰囲気を伝えられるのではないかと。そんな風に変なことを考え出した訳です。
閑話休題
ところで今日
すごく嬉しいことがありました。詳しくは書けないのですが。ごめんなさい。
ただ、
数ヶ月後の自分の身分にかかわる大きなことで、もう一年以上ずーっと前から一つやきもきしていた部分が
スッキリしました。
これからも頑張ります。逆に今週全く練習できていません(涙)
今から帰ります。自宅に着くのは
1時ちょっと前ですね。風呂入って寝て、5時起き。でも最近神経が高ぶってて全然眠れませーん…。
SEO クラシックギター KODAIRA 小平 音楽 演奏 録画 動画 Logicool ウェブカメラ YouTube Stickam 楽譜 TAB譜 スコア 初心者 素人 練習 アルペジョ アルペジオ アルアイレ アポヤンド 奏法 コンサート リサイタル javascript とは
クラシック音楽は音量の強弱の差がとても大きいので、携帯プレーヤーなどには向かないのかなと。
だから僕は断然「現場で生音で聴く派」です(笑)
全然知識がないので、とんちんかんな発想かもしれませんが、骨伝導などで音を感じれるプレーヤーなどができたら、
音量の問題もクリアされるかも?
将来的には何らかの解決策が出てくれたらいいのですが。
嬉しいことがあって良かったですね!
でもあまりご無理なさらないようにしてくださいね。