懐かしの曲
これまでの教本で、しかも初級の部分は、1-3フレットくらいしか使っていませんでした。(中級になって5フレット以降も出てきますが)
今、練習をしている曲(とあるゲームに出てくる切ない曲)は、12-16フレットと高音域です。押さえ慣れてない部分なので、手が変な形になってしまいます。今の楽譜では単音の二重奏なので、それぞれのパートは慣れれば弾けるでしょうけど、やっぱり難しいです。
混乱
今までは教本に沿って練習していたので、「音符に指番号」が付いていました。音符の横に1指〜4指などなど。それが今の楽譜はさっぱり書かれていないので、どの指で押さえれば無駄なく効率的に弾けるのか分からず、混乱してしまいます。適当な指で弾くと、指が足りなくなったり(笑) ← 同じ指を連続で使う羽目になったり。
課題
とはいえ、指番号が書かれていない楽譜なんて、世の中にきっと山ほどあるでしょうから、自分で弾きやすいやり方を独自で見付ける必要があるんでしょうね。今後、立ち向かわなければいけない課題です。
SEO クラシックギター KODAIRA 小平 音楽 演奏 録画 動画 Logicool ウェブカメラ YouTube Stickam 楽譜 TAB譜 スコア 初心者 素人 練習 アルペジョ アルペジオ アルアイレ アポヤンド 奏法 運指 指番号 コンサート リサイタル javascript とは